伏高からのお知らせ

『無添加煮干』出来たてのホヤホヤが入荷しました


FAX注文はこちら

商品一覧注文フォーム

カタログ請求


メールの配信をお許し下さい

食材にまつわる面白いお話、レシピの紹介、限定商品のご案内、「聴きだしの会」のご案内など、折にふれメールを差し上げたいと存じます。


聴きだしの会

伏高の鰹節をお客様に「利きだし」していただき、率直なご感想を語り合っていただきます。


お客様から皆様への贈り物

弊店から「海のだし」を仕入れて下さる飲食店さんのお客様から皆様への贈り物があります












【7月の営業日】
  1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
             

【8月の営業日】
  1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31          

TRUSTe
当サイトはTRUST-eのライセンシーです。プライバシーステートメントをご覧下さい。
 →Trust-eについて

スーパーおすすめショップ2004
当店はAll Aboutのおすすめショップ2004に選ばれました。

 

多満川さんの献立

 

 

  煮干ダシの取り方


九十九里白口煮干でラーメンを作る事になったのですが、ついでなんで、 当店での煮干ダシの取り方を紹介させていただきます。

味噌汁やソバつゆ、当然ながらラーメンにも宜しいかと存じます。

煮干は、普通、頭と腹を取って、更に煎ってから使わないと匂いが強く、 料理の選択の巾が狭くなってしまいますが、この九十九里白口煮干はそのままお使いいただいても、 煮干の良い所だけ抽出できますので大変簡単便利な出汁だと思います。

そのままダシをお取りになるなる場合は、庖丁などで切ってからお使いになると良いかと思います。

大木戸 多満川 

四代目店主 柳谷 治


材料

・・・・・・ 2リットル
九十九里白口煮干 ・・・・・・ 50g
昆布 ・・・・・・ 10g





石を焼いておく(古い庖丁などでもOKです)。
これは匂いを取るために最後に入れる為です。

家庭の場合は一寸危ないかも知れませんので、勿論省いてくださっても構いません。元から匂いが少ない 白口煮干ですからさほどの差はありません。



煮干を刻む



大体で結構です。



水に入れてから火にかけます。



50℃くらいになったら昆布を入れ、すぐ弱火にします。
沸騰する直前に昆布を取り出します。



アクを良く掬います。



火を止め、焼いておいた石を入れます。



石が危ないのでお玉等で掬いながら濾してください。




献立の一覧

 

お役に立つレシピをいち早くメールでお知らせします

四季折々のレシピ、食材にまつわる面白いお話、「聴だしの会」や「無添加煮干の入荷」のご案内など、折にふれメールを差し上げたいと存じます

 
配信先メールアドレス

メールの配信をお許しください

 

 

お支払いについて
初めてご注文をされる方へ
送料について
返品について
発送およびお届けについて
お問い合わせ