伏高からのお知らせ

『無添加煮干』出来たてのホヤホヤが入荷しました


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聴きだしの会

伏高の鰹節をお客様に「利きだし」していただき、率直なご感想を語り合っていただきます。


お客様から皆様への贈り物

弊店から「海のだし」を仕入れて下さる飲食店さんのお客様から皆様への贈り物があります












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スーパーおすすめショップ2004
当店はAll Aboutのおすすめショップ2004に選ばれました。
荒川 晶充

工場長の独り言

 

 

by 削節工場長、荒川 晶充

 

 

200624

 

先日、ある創作和食レストランで食事をしました。その店は、内装、雰囲気も変わっていて、 薄暗い感じの店でした。メニューの書き方も変わっていて、僕にはどんな料理かも想像もつきません。

その中で一番気になった『地鶏の金閣寺風』って書いてるのを頼んでみる事に。

地鶏の上に味噌がたっぷりと塗られ、その上に少し金粉がのっかった料理でした。 普通の居酒屋あたりだと『地鶏の味噌焼』などと書かれているのだろうと思い、 『地鶏の金閣寺風』を考えついた人に感心しました。

またメニューの下の方に『えいひれの乾物』を発見。あれ? 干物の間違いじゃないの? まあ、両方とも「カンブツ」って読めるけど・・・

干物と乾物の違いは、いったい何だろう?

 

 

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