乾物

にご興味を持たれたあなた様へ

築地仲卸 伏高
築地より真っ当な食材をお届けします

こんぶにご興味を持たれたあなた様へ

乾物とは・・・

保存性や食味の向上を目的として水分を抜き乾燥させた食品のことである。乾物を専門に売る店を「乾物屋」というが、現在では数が少なく、代わりにスーパーマーケット、百貨店や、インターネットショッピングなどで広く販売されている。中国との朝貢貿易で日本から乾物が中国へと持ち込まれ、中華料理の材料となったものも多い(昆布、干し椎茸、ふかひれ、スルメ、干しアワビ、干しなまこ等)。(出典:ウィキペディア)




「とびきり細い素麺が欲しい」

「乾物はやっぱり専門店で買いたい」

「乾物の正しい使い方を教えてください」

「どの産地の干貝柱が美味しいの?」


このようなご質問、ご要望をもたれていらっしゃるのであれば、弊店のホームページは、かならずや、あなた様の お役に立てると思います。

真昆布、利尻昆布、羅臼昆布、日高昆布にご興味を持たれたあなた様へ

申し遅れましたが、私は、築地仲卸「伏高」三代目店主の中野と申します。


職人が丁寧に仕上げた、まがい物ではない、昔ながらの
「真っ当な食材」を一人でも多くの方に味わっていただきたい。

そして、子や孫の世代に残してゆきたいと考えています。


ホームページをご覧になる前に、お手間はとらせませんので、ちょっと私の話を聴いてください。    お急ぎの方はいちばん下へ


   大正7年、日本橋の鮮魚仲卸として「伏高」は創業されました。

   関東大震災の後、中央卸売市場が現在の築地に移転したのを機に鰹節仲卸となり、

現在では、主に飲食店様へのかつお節、昆布、煮干等、海のだしの卸売、そして、

一般消費者様への「真っ当な食材」の通信販売を生業としています。



  中野 克彦
築地仲卸 伏高
  三代目店主 




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