田作り、天日干するめ、すだち酢、干数の子は期間限定・数量限定の取り扱いです。
お早めにご注文ください。取扱期間中でも、万一、品切れの場合はご容赦ください。
商品番号:91011 価格 :販売終了です
来年(平成20年)の11月までお待ちください
日本海で獲れた片口イワシを山口県長門市の製造家が素干しにして体長 5p前後の田作に仕上げました。豊作祈願の田作(たづくり)はおせち料理には欠かせません。
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| 「ごまめ」のレシピ |
この田作を150gに袋詰めし、酸化を防ぎ鮮度を保つために脱酸素剤を使用して 気密包装してお届けします。
今年も九十九里での水揚げがなく、山口産の青口の田作を仕入れました。
なお、田作をお買い上げいただいたお客様には、
吉田さんのレシピをプリントアウトして一緒にお届けいたします。
『市販のと違い丁度良い大きさで電子レンジで作ったのですが、
パリッとしてとてもおいしくまだ残っていますので今日もまた作ります。』
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『田作りは乾燥もしっかりしていて、炒る必要もないように思いました。 一緒にお送りいただいたレシピで作りましたが、とてもおいしかったで す。調味料なしでそのままでも食べても、おいしかったです。』
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商品番号:91014 価格 :販売終了です本年の11月までお待ちください
北海道南部、松前には、たったの一軒だけですが、天日乾燥だけで干スルメを仕上げる製造家が、まだ残っています。
その天日干し専門の製造家に特別にお願いして、前浜(目の前の海)の
「朝獲れのスルメイカ」を朝一番に加工していただきました。
機械乾燥が主流となってしまった干するめですが、細々ですが、まだ天日干しのするめも、製造されています。
太陽の恵みをいっぱいに受けた肉厚の干するめです。
朝6時のセリにかかった鮮度抜群のイカを、7時には胴を開いて加工を開始するので
鮮度が保たれたまま干するめになりますので、表面の中心部が黒く仕上がります。
今シーズンの販売は終了いたしました
スルメは弱火で軽く炙ってください。
しばらくすると、右の写真のように身がクルンと丸まりますので、火からおろして割いて食べてください。
炙りすぎると、身が固くなり、焦げ目がついたりすので、お気をつけください。
もちろん、『すぷりん さま』のように秘伝のタレに漬けてから焼いても美味しく召し上がれます。
「するめいか大根」のレシピ
商品番号:91017
価格 :販売終了です
本年の11月までお待ちください
「すだち」は阿波の特産品、上品な香りと爽快な酸味が特長の柑橘類です。その「すだち」を
徳島市農協が生搾りした100%果汁のすだち酢です。添加物は一切使用していません。
冬の鍋物には欠かせないポン酢、今年の冬はこのすだち酢、醤油、味醂、かつお節、昆布を使って
お手製を作ってみませんか。
今シーズンの販売は終了いたしました
材料さえ揃っていれば、お手製のポン酢、案外と簡単に作れます。
詳しい作り方はこちらをご覧ください。
なお、すだち酢をお買い上げいただければ、「伏高流お手製ポン酢の作り方」を一緒にお届けいたします。
『「すだち酢」は、香りが高く、そちら様のレシピでポン酢を作りました。
作り方は簡単でしたし、一昼夜おいて使いましたところ、家族の評判もよく、今では鍋物、湯豆腐は勿論、焼き魚、大根おろしなど、お醤油代わりに毎日使っています。』
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『さて出来上がってどんなものかと試食全員一致で「美味しい」の一言「よし、半年寝かせるぞ〜」と言う爺さんの言葉に全員無視。毎日美味しく頂いております。
』
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『教えていただいた方法で作った自家製のポン酢は、鳥ワサにつけたり、色々試しています
(角が取れて美味しくなるという、半年も持ちそうにありません)。食生活が
(豪華ではなく)豊かになるということは、本当にありがたいことだと 思います。 』
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『 1週間経った頃は、すだちのフレッシュな香りと鰹節と昆布の旨みが からみ合い、 『買ったポン酢は使えないね。』と話す程になりました。 』
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商品番号:91019
価格 :販売終了です
本年の11月までお待ちください
山口県は萩の特産品である橙(だいだい)を(有)いしんフーズさんが手搾りをした100%果汁を 冷凍して作った無添加の橙酢です。橙酢は他の柑橘果汁に比べ香りにクセがないので、京都の懐石 料理店ではポン酢素材として使われています。
すっきりした酸味のスダチ、甘くまろやかな橙酢、 お好みに応じて使い分け、または、ブレンドしてマイポン酢をお楽しみください。
今シーズンの販売は終了いたしました
『旬凍だいだい酢』は冷凍品ですから、いしんフーズさんからクール便にて直送します(保冷袋に入れてお届けします)。
送料の計算方法は通常商品と全く同じ。
柑橘果汁についてのご質問にお答えします
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商品番号:91015 価格 :ごめんなさい、販売終了しました
来年(平成20年)の11月までお待ちください
| 入荷次第、メールマガジンにてお知らせ致します。 ご希望の方はメール配信をご許可下さい。 |
北海道、留萌の製造家、井原水産さんが丹精込めて仕上げた干数の子です。
1箱(200g入り)に13〜15ケの数の子(13g以上が井原水産さんの規格です)と塩、戻し方のしおりが入っています。戻すと重量比で3〜3.5倍になります。
左の写真は平成19年11月仕入れ分の干数の子。戻すと、こんなに大きくなります。
なお、本品のパッケージに『要冷蔵』のシールが貼ってありますが、このお正月にお召し上がりになるのであれば、常温保管で全く問題ございませんので、ご安心ください。
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| 「数の子」のレシピ |
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干数の子と塩数の子はどう違うの?
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『橙色に乾燥して小さくなっている数の子の食塩水を毎日換える度に、大きくがっしりとした最上級の黄色いダイヤその物に育って
行くので、完全に戻るまでの1週間は冷蔵庫を開けるのが楽しみなほどでした。』
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ちょいと聴いてくださいませ
おせち料理に欠かせない数の子、今時は「塩数の子」が殆どになってしまいましたが、 |