昔ながらの真っ当な原料と真っ当な工程で作られた、丸大豆醤油、本がえし、自然塩です。
一本売り 商品番号:51011 価格 :¥945/600ml(税込)
ケース売り 商品番号:51016 価格 :¥5,040/600ml X 6本入(税込)
国産、無添加、本醸造
甘みのあるまろやかな丸大豆醤油
国産の丸大豆と小麦を原料として製造した天然本醸造醤油です。 丸大豆と小麦からもろみを作り2年余り熟成させ、じっくりと大豆のうま味と 小麦の香りを引き出します。ですから、甘みのあるまろやかな醤油ができあがります。 通常の醤油は、熟成させたもろみを絞った後、成分調整等を施してから火入れをするのですが、 本商品は、一切、醤油に手を加えることなく火入れして自然な状態で仕上げます。 賞味期間は1年間です。防腐剤等を一切添加しておりませんので、開栓後は冷蔵庫にて保管してください。
「戻り鰹のサラダ仕立て」のレシピ
『醤油も生のまま飲んで、口残りなし。』
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『我が家ではコノ醤油が大人気です★ 辛過ぎず!とても サラリとした味深い醤油で('▽'*)』
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一本売り 商品番号:51031 価格 :¥1,155/600ml(税込)
ケース売り 商品番号:51036 価格 :¥6,300/600ml X 6本入(税込)
醤油に味醂と砂糖を溶かし込んでつくったそばつゆの素です。 おそばやさんはそれぞれ独自の本がえしを拵え、その店独特の味を作り出しています。
このページに掲載している、国産の大豆と小麦を原料として製造された、丸大豆醤油を加熱しながら 味醂と砂糖を溶かし込み、まろやかな味に仕上げました。
おそば屋さんでは、もりそばのそばつゆの場合、「本がえし」を「だし」で 1対3、かけそばのそばつゆは1対8の割合を目安にのばしてそばつゆを作ります。 濃いだしをとれば本がえしに対するだしの割合は多くなります。
また、醤油、味醂、砂糖による味付けは「八百善」に代表される 江戸前料理の基本です。そばつゆのみならず、天つゆ、天丼のつゆ、おでん、煮物、すきやきや 鍋物の割下等、様々な料理にお使いください。
尚、本品は辛めに仕込んでおりまので、甘い味付けを好まれる方は 味醂を加えて調整してください。賞味期間は1年間です。開栓後は冷蔵庫にて
保管してください。
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利きだし師の方々のご感想、少々さわりを紹介させていただきます
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日本の西端に位置する五島列島では、平成九年より、自然海塩作りが始まりました。
五島灘の澄みきった海水を汲み上げ、風力と火力のみを利用してじっくりと煮詰め、
約20%ものミネラルを含んでいる甘みがある優しい味わいの塩に仕上げています。
| ■『五島灘の自然海塩』の成分表(100gあたりの含有量) | ||||||||||||
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| 平成10年5月長崎県工業技術センターにて分析 |
五島灘の甘い一番塩商品番号:51111 価格 :¥630/110g(税込) 一番塩とは・・・ |
五島灘の自然海塩商品番号:51135 価格 :¥1,470/500g(税込) 二番塩もあれば三番塩もあります・・・ |
『一番塩 めちゃくちゃうまいです。』
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『主人に、お塩だけなめさせたところ、「だしが入ってる」と
言っていました。確かにそんな感じですね。』
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『焼肉店で使用する和牛の味付け、テーブル塩をいろいろと探しておりましたところ「五島灘の自然海塩」が一番マッチする結果となり、利用させていただくことにいたしました。』
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『我が家はいろんな塩を使っていますが、
今回のは「大正解」。おいしい・・・いえ、うまいです。』
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『炒めた野菜に振り掛ける・混ぜる これだけ。でも美味しいから凄い。』
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『ミネラルウォーター1Lに対して5gの一番塩を入れて飲むとても口当たりが良いです。』
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『なんだか料理上手になったと錯覚してしまうくらいです。』
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『ペペロンチーノのは市販の塩とは別物の仕上がりで今度作って彼女を驚かせたい
と思いました。』
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『そのまま舐めて、幸せな気分になりました。』
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『先日はステーキ用の肉を 買い、この塩を使って焼いたところ、安い肉なのに、「久しぶりに「肉」 を食った〜」と、思わせられる出来栄えでした。』
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『今まで海外や国内のいろんな塩を頂きましたが、この塩が一番甘い ような気がします。
』
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正調 五島の自然海塩の味わい方
本当の話、カミサンが作ったときにビックリ。「ウチのカミサン、知らない間に料理が旨くなったなあ」 なんて真面目に錯覚してしまいました。 以前は辛さと塩っぱさだけでスパゲティーを食べていたような感じでしたが、スパゲティー自体がきちんと味わえると云うか、 要するに優しい味になるんですね。 よく考えてみたらカミサンの料理の腕ではなく、一番塩のお陰。 でも、良い食材を選ぶということも料理の腕のうちですから・・・ |